メニュー

精神科

⚠️

重要なお知らせ新規受付一時停止のご案内

誠に勝手ながら、現在精神科の新規患者様の受付を一時停止させていただいております。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

🏥
対面診療新規受付:停止中
💻
オンライン診療新規受付:停止中

※すでに当院の精神科を受診されている患者様の再診・継続診療は通常通り承っております。
※受付再開の時期につきましては、決まり次第当ホームページにてご案内いたします。

🏥 新宿東口・歌舞伎町 徒歩3分

心と体を、トータルに診る精神科。
新宿で、あなたに寄り添う医療を。

UBCLINIC新宿東口|日本精神神経学会精神科専門医・日本精神神経学会精神科専門医指導医・日本内科学会認定内科医・公認心理師

「薬漬けにしない、社会に戻すための精神科」を理念に、一人ひとりに向き合います。

🏥
最短即日 診断書発行
必要と判断された方のみ対応いたします
🌙
土日祝も診療・年中無休
10:00〜19:00、休日も変わらずご受診いただけます
📱
24時間受付 簡単WEB予約
深夜・早朝でもオンラインでご予約いただけます
診断書発行ポリシー

診断書発行に関する基本方針

「休職診断書、必要な方にだけ。」

🏥

当院の理念

当院は「医療を通じて社会に貢献する」という理念のもと、精神科・内科・美容皮膚科の統合的な診療を行っております。この理念は、一人でも多くの方が健やかな社会生活を営めるよう支援することを、私たちの本質的な使命と捉えていることを意味します。

🧠

精神科診療の特性

精神科の診療には、血液検査や画像診断のように客観的な数値で疾患を確定できる分野と異なり、患者様ご自身の自己申告や生活状況の聴取が診断の中心となるという特性がございます。これは精神医学が患者様の主観的な苦しみに真剣に向き合う医療である証でもありますが、同時に、その構造を悪用しようとする一部の方が存在するという現実もございます。

⚖️

制度の悪用がもたらす影響

休職や傷病手当・障害年金などの金銭給付を目的として、実際には診療を必要としない状態にもかかわらず受診される方が、残念ながら一定数いらっしゃるのが実情です。こうした行為は、本当に深く苦しんでいる患者様が適切な医療を受けるための時間・医療資源・社会保障の財源を損なうことに直結します。

📝

当院の発行基準

当院では、医師が診察を通じて「診断書の発行が医学的に必要である」と判断した場合のみ、診断書をお渡ししております。必要性がないと判断した場合は、発行をお断りすることがございます。その場合、診察料を頂戴しない場合もございます。これは患者様への不利益ではなく、誠実な医療を提供するための当院の信念です。

🤝

社会的責任として

このポリシーは、詐病・疾病利得を目的とした受診を未然に防ぎ、社会保障制度が真に必要とする方のために機能するよう、私たちが果たすべき社会的責任として設けております。適切な制度の利用にご協力いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

本当に苦しんでいる方には、全力で向き合います。 このポリシーは、あなたのような真剣な患者様を守るための、信頼の証です。

こんなお悩みはございませんか?

「気になる症状のカテゴリを選んで、詳しくご確認ください」

🌧️

気持ちが落ち込む・
やる気が出ない

朝起きられない仕事に行きたくない涙が止まらないやる気がない何も楽しくない
うつ病・適応障害・双極性障害について →
😰

不安・パニック・
対人緊張

動悸がする電車に乗れない人前で緊張する漠然とした不安死にたい気持ちがある
パニック障害・社交不安障害・全般性不安障害について →
😴

眠れない・
自律神経の乱れ

眠れない夜中に目が覚める朝がだるいめまい・頭痛が続く動悸・息苦しさ
不眠症・自律神経失調症について →
🧠

集中できない・
忘れ物が多い

集中できない忘れ物が多い片付けられない空気が読めない同じ失敗を繰り返す
ADHD・ASD・HSPについて →
💊

お薬の悩み

薬を減らしたい副作用がつらい漢方で治療したい他院で薬が増えた
減薬外来について →
💄

容姿・美容関連の悩み

鏡を見るのが怖い抜毛がやめられない食事のコントロール肌をむしってしまう
美容×精神連携について →
📋

診断書・休職・
復職について

休みたい復職に不安適応障害かもセカンドオピニオン
診断書ポリシー・セカンドオピニオン外来について →

UBCLINIC新宿東口の精神科が選ばれる5つの理由

私たちが大切にしていること

理由01

精神科・総合内科・美容を1人の医師が診る診療

多くの医療機関では、診療科ごとに異なる専門家が担当します。当院の院長は精神科専門医・精神科指導医・日本内科学会認定内科医・公認心理師・臨床研修指導医の資格を保有しており、「精神疾患」と決めつけることなく、甲状腺機能異常・貧血・自己免疫疾患など内科的な原因から生じる精神症状についても幅広く鑑別することができます。

理由02

減薬と社会復帰を理念とする治療哲学

「薬漬けにしない、社会に戻すための精神科」

院長の専門領域は精神科薬の減薬です。薬を増やし続けることを治療と見なす医療とは一線を画し、患者様が最終的に社会へ復帰されることを治療のゴールとして取り組んでいます。

理由03

コンサータ登録処方医・ADHD適正流通管理対応

ADHDの治療薬として使用されるコンサータは、登録された医師のみが処方できる管理薬です。当院の院長はコンサータ登録処方医であり、ADHD適正流通管理システムに対応しております。

理由04

完全個室・歌舞伎町立地・年中無休

診察は完全個室で行われます。新宿東口・歌舞伎町エリアに位置し、アクセスが良く、プライバシーに配慮した環境でご受診いただけます。年中無休・土日祝も診療(10:00〜19:00)のため、忙しい方でもご利用いただけます。

理由05

オンライン診療で全国対応(準備中・近日再開予定)

通院が困難な方、遠方にお住まいの方向けに、オンライン診療を準備中です。近日中に再開予定となっておりますので、今しばらくお待ちください。

院長紹介

関口直樹せきぐち なおき / Naoki Sekiguchi, M.D.

UBCLINIC新宿東口 院長(精神科・内科・美容皮膚科)

日本精神神経学会 精神科専門医日本精神神経学会 精神科指導医厚生労働省 精神保健指定医臨床研修指導医日本内科学会認定内科医日本医師会認定産業医公認心理師
経歴
2011年医師国家試験合格・医師免許取得
2011年〜2013年東京女子医科大学 初期臨床研修医
2013年〜2022年東京女子医科大学 神経精神科 助教として精神科臨床・研究・教育に従事(2018年〜2022年は嘱託医師)
2018年〜2021年板橋中央総合病院 救急科/上尾中央総合病院 救急総合診療科 出向
2021年〜2022年品川美容外科
現在UBCLINIC新宿東口 院長(精神科・内科・美容皮膚科)

2011年に医師免許を取得後、東京女子医科大学にて初期臨床研修を修了。2013年から2022年にかけて同大学 神経精神科 助教として精神科臨床・研究・教育に従事(2018年〜2022年は嘱託医師として在籍)。その後、板橋中央総合病院 救急科ならびに上尾中央総合病院 救急総合診療科への出向を通じて救急医療のトレーニングを積み、日本内科学会認定内科医を取得。現在は精神科・内科・美容皮膚科の専門性を活かし、UBCLINIC新宿東口にて総合的な診療を行っている。

所属学会

日本内科学会日本精神神経学会

院長メッセージ

精神科専門医の資格を取得した後、私はあえて精神科の枠を超え、救急診療・内科診療の領域へと活動を広げてまいりました。その過程で日本内科学会認定内科医を取得し、さらに独学にて公認心理師の資格も取得しました。これらの経験は、「精神疾患と内科疾患は切り離せない」という私自身の強い信念から生まれた選択です。

私の専門は精神科薬の減薬です。患者様を薬漬けにする医療は行いません。うつ病・適応障害の方が最終的に社会へ戻ること、そして自分らしい生活を再び営めるようになることが、私の考える治療のゴールです。

精神科の診断は難しい。同じ「うつ病」でも、背景にある原因は人それぞれです。甲状腺の異常が気分の落ち込みを引き起こしていることもあれば、睡眠障害が認知機能の低下として現れていることもあります。私は、内科的視点も交えながら、丁寧に鑑別診断を行うことを心がけています。

お一人で悩まず、まずはご相談ください。あなたの「しんどさ」には、必ず原因があります。

📚 学術業績

■ 共著論文(国際誌・査読あり)

"Direct Link Between Cardiac Failure and Global Cerebral Atrophy in a Young Adult: A Case Report on Reduced Cerebral Artery Blood Flow."

関口直樹ら/American Journal of Case Reports、24: e940892、2023年/DOI: 10.12659/AJCR.940892/PubMed PMID: 37943737

心不全と脳萎縮の関連について、若年成人症例における脳血流低下と認知機能との関係を認めた症例報告。

🔗 PubMedで見る

共著: 東京女子医科大学 循環器内科、総合内科、精神医学科

"The Impact of Brain Atrophy in the Patient with Young Patients with Severe Heart Failure."

関口直樹 他 /Journal of Cardiac Failure、2017.

共著: 東京女子医科大学 循環器内科

■ 総説・解説(国内誌)

「睡眠薬の適切な中止方法」

関口直樹, 稲田健, 石郷岡純 / 『ねむりとマネージメント』第1巻第1号, pp.28-32, 2014年9月

共著: 稲田健先生, 石郷岡純先生(東京女子医科大学 神経精神科)

「【特集:治療抵抗性うつ病の治療戦略】うつ病におけるベンゾジアゼピン系薬剤併用の利益と問題点」

関口直樹, 稲田健 / 『臨床精神薬理』第18巻10号, 星和書店, 2015年10月

共著: 稲田健先生(東京女子医科大学 神経精神科)

■ 書籍分担執筆

「HIV関連神経認知機能障害」

関口直樹, 赤穂理絵 / 『精神科治療学 第34巻増刊号』第17章, 星和書店, 2019年10月

🔗 商品詳細を見る

共著: 赤穂理絵先生

※上記は業績の一部抜粋でございます。学会発表・共著論文等を含めた詳細な業績は、PubMedにてご確認いただけます。

🌧️

うつ病・適応障害・双極性障害

うつ病/適応障害/双極性障害

「朝起きられない」「何もやる気がない」「涙が止まらない」——そのつらさは、気合いや根性ではどうにもならない脳と心の病気です。正しい診断と治療によって、多くの方が回復し、社会へ戻ることができます。
朝起きられない仕事に行きたくない涙が止まらない何も楽しくない食欲がない

🌧️ うつ病

気分の落ち込みや意欲の低下が2週間以上続く状態です。脳内の神経伝達物質のバランスが崩れることで引き起こされます。「怠けている」のではなく、治療が必要な疾患です。抗うつ薬や心理療法が有効で、適切な治療で多くの方が回復します。

😔 適応障害

職場・人間関係・環境変化など、特定のストレスに反応して気分や行動に支障が生じた状態です。うつ病と異なり、ストレス因子が明確に特定できます。原因の除去と環境調整、必要に応じた薬物療法を行います。

🔄 双極性障害(躁うつ病)

気分が高揚する「躁状態」と落ち込む「うつ状態」を繰り返す疾患です。躁状態では衝動的な行動をとりやすく、経済的・社会的トラブルにつながることもあります。気分安定薬による長期的な治療管理が必要です。

⚠️ 当院の診療方針

「とりあえず休みたいから診断書がほしい」という目的での受診には対応しておりません。丁寧な問診・診察を通じて医学的に必要と判断した場合のみ診断書を発行します。

「休みたい」「つらい」その気持ち、まずはご相談ください。

📱WEB予約はこちら
😰

パニック障害・社交不安障害・全般性不安障害

パニック障害/社交不安障害/全般性不安障害

不安・恐怖・緊張は、誰もが経験する自然な感情です。しかし、それが日常生活や仕事に支障をきたすレベルになれば、それは治療が必要な疾患です。
動悸がする電車に乗れない人前で緊張する漠然とした不安過呼吸

😱 パニック障害

予告なく激しい動悸・息苦しさ・めまいが起き、「死ぬかもしれない」と感じるパニック発作を繰り返す疾患です。発作への恐怖(予期不安)や発作が起きやすい場所を避ける回避行動が生活を制限します。

👥 社交不安障害(SAD)

人前で話す・食事をする・電話をするといった場面で極度の緊張や恐怖を感じ、日常生活や仕事に支障をきたす状態です。「恥ずかしがり屋」とは異なる疾患であり、SSRIなどの薬物療法が有効です。

😟 全般性不安障害(GAD)

特定の原因がなく、仕事・健康・家族など様々なことに対して過剰な不安・心配が6か月以上続く状態です。筋肉の緊張・不眠・疲れやすさを伴うことが多く、うつ病と合併するケースも少なくありません。

⚠️ 当院の診療方針

不安障害の治療では、薬に頼りすぎず、認知行動療法的アプローチを重視しています。特にベンゾジアゼピン系薬剤の長期使用には慎重な立場をとり、必要最小限の処方と段階的な減薬を心がけます。

「外出が怖い」「緊張が止まらない」その不安、一人で抱えないでください。

📱WEB予約はこちら
😴

不眠症・自律神経失調症

不眠症/自律神経失調症

「眠れない夜が続く」「朝起きられない」「めまいや動悸が止まらない」——これらは脳・神経系のバランスの乱れから来ることが多く、放置すると精神疾患や内科疾患に発展するリスクがあります。
眠れない夜中に目が覚める朝がだるいめまい・頭痛動悸・息苦しさ

😴 不眠症

寝つきが悪い・夜中に目が覚める・早朝に目が覚めるなど、睡眠の質・量に問題が生じた状態です。睡眠薬は依存性に注意が必要なため、認知行動療法的アプローチと最小限の薬物療法を組み合わせます。

🌀 自律神経失調症

交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、動悸・めまい・頭痛・倦怠感・冷え・のぼせなど多彩な症状が出現します。検査では異常が見つからないことが多く、「気のせい」と言われがちですが、実際には治療が必要な状態です。

💊 睡眠薬について

当院では睡眠薬の長期処方に慎重な立場をとっています。院長は「睡眠薬の適切な中止方法」(ねむりとマネージメント誌)を執筆しており、安全な減薬・中止のサポートを専門的に行えます。

⚠️ 当院の診療方針

不眠・自律神経症状の背景には、甲状腺機能異常・貧血・更年期障害などの内科疾患が隠れていることがあります。当院は内科の視点も持ちながら、総合的に原因を探ります。

「眠れない夜が続く」そのつらさ、放置しないでください。

📱WEB予約はこちら
🧠

ADHD・ASD・HSP

ADHD / 自閉症スペクトラム / HSP

「なぜ自分だけできないのか」——そう自分を責め続けてきた方が多くいらっしゃいます。発達特性は「個性」であり、適切な支援と環境調整で生きやすくなります。まず正確な診断を受けることが第一歩です。
集中できない忘れ物が多い片付けられない空気が読めない感覚過敏

🧠 ADHD(注意欠如・多動症)

不注意・多動性・衝動性を主症状とする神経発達症です。コンサータ(院長はコンサータ登録処方医)をはじめとする薬物療法と、生活環境の工夫が有効です。

🔷 ASD(自閉スペクトラム症)

コミュニケーションの特性・こだわり・感覚過敏などを特徴とする発達特性です。「空気が読めない」「変化が苦手」「特定のことへの強いこだわり」などが見られます。環境調整と心理教育が中心となります。

🌸 HSP(ひといちばい敏感な気質)

HSPは医学的診断名ではありませんが、感覚処理感受性が高い気質として注目されています。些細な刺激に強く反応し、疲れやすく、感情の起伏が大きい方が多いです。生きやすい環境づくりのサポートをします。

⚠️ 当院の診療方針

ADHDの診断は問診・心理検査を組み合わせて慎重に行います。「薬を出してほしい」だけの目的での受診には対応しておりません。正確な診断と適切な治療計画を一緒に考えていきます。

「もしかして自分はADHDかも」その疑問、まずは診察でお話しください。

📱WEB予約はこちら
💊

減薬外来

服薬量削減クリニック

「薬が増えるばかりで不安」「副作用がつらい」「薬をやめたいけど怖い」——院長の専門は精神科薬の減薬です。安全で段階的な減薬プログラムを提供します。
薬を減らしたい副作用がつらい依存が心配他院で薬が増えた

💊 こんな方にご相談ください

精神科薬を長年服用しているが効果を感じない/副作用(眠気・体重増加など)がつらい/薬を減らしたいが主治医に相談しにくい/睡眠薬・抗不安薬への依存が心配/漢方薬や非薬物療法を希望する

📉 減薬の進め方

減薬は急にやめると離脱症状が出るため、段階的・計画的に進めることが重要です。当院では患者様の生活状況・症状の程度・薬の種類を総合的に判断し、個別の減薬スケジュールを作成します。

📚 院長の専門実績

院長は「睡眠薬の適切な中止方法」(ねむりとマネージメント, 2014年)および「うつ病におけるベンゾジアゼピン系薬剤併用の利益と問題点」(臨床精神薬理, 2015年)を執筆するなど、減薬分野の専門的知見を持ちます。

⚠️ 減薬で大切なこと

減薬は「薬をやめる」ことが目的ではなく、「生活の質を上げる」ことが目的です。症状が安定していない状態での急な減薬は危険なため、まずは現状の評価から始めます。

「薬を減らしたい」その希望、一緒に実現しましょう。

📱WEB予約はこちら
💄

美容×精神連携外来

Beauty & Psychiatry Integrated Care

外見への強い不安・強迫的な美容行動・摂食の問題——これらは精神科的なアプローチが有効なことが多く、美容皮膚科と精神科を同一医師が担当できる当院ならではの診療です。
鏡を見るのが怖い抜毛がやめられない食事のコントロール肌をむしってしまう

🪞 醜形恐怖症(BDD)

実際には問題のない外見上の「欠点」に強く囚われ、強い苦痛や回避行動が生じる疾患です。美容施術を繰り返しても満足できない方もいらっしゃいます。SSRIによる薬物療法と認知行動療法が有効です。

💇 抜毛症・皮膚むしり症

自分の毛を抜く(抜毛症)・肌をむしる(皮膚むしり症)行為を繰り返してしまう疾患です。意識的にやめようとしても止められず、強い罪悪感を伴います。薬物療法と行動療法で治療します。

🍽️ 摂食障害(過食・拒食)

食事量・体重・体型への過度な囚われにより、過食・拒食・嘔吐などの行動が繰り返される疾患です。背景にある低い自己評価や完璧主義へのアプローチを含む、総合的な治療が必要です。

⚠️ 当院ならではの強み

精神科と美容皮膚科を同一の院長が担当するため、「精神症状としての美容問題」と「美容処置による改善」の両面からアプローチできます。

「外見への不安が止まらない」その悩み、精神科と美容の両面からサポートします。

📱WEB予約はこちら
📋

診断書・休職支援・セカンドオピニオン外来

Medical Certificate / Return-to-Work Support / Second Opinion

「休むべきか、続けるべきか」——その判断は、医師と一緒に行うべきです。当院では医学的に必要と判断した場合のみ診断書を発行します。
休みたい復職に不安適応障害かもセカンドオピニオン傷病手当

📄 休職診断書について

休職が医学的に必要と判断した場合、最短で初診当日に診断書を発行することが可能です。ただし、「とりあえず休みたい」という目的のみでの発行はお断りしております。

🔄 復職・社会復帰支援

休職中の方が職場に戻るための「リワーク支援」も行います。復職のタイミング・職場環境の調整・段階的な復帰計画について、医師と相談しながら進めることができます。

💬 セカンドオピニオン外来

他院での診断・処方・治療方針に疑問や不安がある方を対象としたセカンドオピニオン外来を行っています。現在の主治医との関係を尊重しながら、客観的な医学的見解をお伝えします。

⚠️ 診断書ポリシーについて

当院の診断書発行ポリシーは、社会保障制度の健全な利用と、本当に必要な方への医療提供を守るためのものです。詳細はページ上部の「診断書発行に関する基本方針」をご確認ください。

「休むべきか、続けるべきか」その判断を一緒に考えます。

📱WEB予約はこちら

HOME

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME